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2017.08.01 お店

【Nancy】ニューペッブリー東のナンシーに行ってきました !!

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前回のBIWAに続いて、向かい側に構えるナンシーを覗いてきましたのでご報告します。

高架下でおまわりさんの取り締まりに遇いました

前回はボートでしたが、今回はソンテウです。最寄りのBTSプラカノンからスクンビット71に出るとソンテウが走っています (赤と青が多い) 。それに乗るとボート乗り場 (Klong Tan Bridge) とほぼ同じ場所に出ますので、オンヌット界隈に住んでらっしゃる方でしたら、わざわざアソークで乗り換えて行く必要もありません。
 
オンヌットからでしたら、BIG Cの前で降りなくても (ほとんどの人がそこで降りるので、みんな降りてしまいますが) 終点まで行けば71は近いです。橋を越えればすぐなので。料金共に8฿なので、16฿でニューペッブリーまで行けちゃいます。
 
ちょうどその日、おまわりさんが取り締まりをしていて、カバンの中身やらチェックされたあと「どこへ行くんだ ?」と聴取。「あそこ !」とナンシーを指差すと、7人ぐらいいた警官たちが唖然としていました (笑) 。

駐車場完備なので恥ずかしくないです

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建物の下が駐車場になっていて、入口もあるので、恥ずかしくないです。ちょうど出勤してきた女性たちがタクシーで何台も乗り付けていました。帰りもコンシアに言えば手配してくれますのでご安心ください。

コンシアのおっちゃんが迎えてくれました

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駐車場の写真を撮ってたらコンシアがさっさと入れと言わんばかりに、ドアを開けて手招きしてくれました。愛想のいいおじさんで、お腹空いたと言ったら中にカフェがあると一言。酒は飲めない、うまいコーヒーはあるかと尋ねると、「知らん」。
 
いってみましょう !!

COFFEE SHOP

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普通のカフェです。座ってるあいだ、風俗店だということを忘れてしまうぐらい落ち着いてコーヒーを飲みながらSNSをやってしまっていました。もし、初めての風俗で緊張するぞ……と感じたらひと休みしてください。

料金にご注意ください !!

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コンシアは3名ほどいました。そして、なぜか提示料金バラバラです (笑)。日本語で話しかけてくるコンシアは高い値段しか進めてきません。料金は4種類です。
 
【英語で話すコンシア】
■1600฿
■1900฿
 
【日本語を話すコンシア】
■2200฿
■2600฿
 
ただし、別記事で見かけましたが、同じひな壇に座っていても、女性毎に料金が違う可能性もあるので、念入りに交渉してください。この日 (7月14日)はお昼の14時ぐらいに行ったので、女性はほとんどいませんでした。お客さんはそこそこいましたが常連っぽく、ご飯食べながら談笑している感じです。自分はコンシアではなくて、その常連さんオススメの子にしました。1600฿のぽっちゃりさんを指名してプレイルームへ。

Nancyのシステム

■入店するとコンシアが声をかけてくれます (階下のカフェおすすめです)
■女性を指名 (お昼に行っても人数はいません)
■料金交渉 (交渉あるのみです。楽しんでください)
■通常のMPサービス (可もなく不可もなく)
■チップは必要ありません (ご自由にどうぞ)

まとめ

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向かい側のBIWAに比べて若い女性が多く、元駐在員の師匠はバンコクにくると必ず行くそうです。オススメの時間帯は18時過ぎらしいですが、嫁の帰りを待つ身の自分は昼限定。無念です。今日、明日、明後日、昼のニューペッブリー界隈を西へ向かって邁進したいと思います。
 

 

アンクリット
アンクリット
子供の頃は、成績も悪く融通が利きませんでした。今はタイ人の妻に隠れてひまを盗んでいます。

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