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2016.03.29 お店

ソイカウボーイ・老舗のドールハウスのリニューアルオープン!

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今やタイ・バンコクのゴーゴーバーの中心であるソイカウボーイ。バカラなど人気店が目立つ中で、昔からの老舗そしてファラン(白人層)には一定の人気のあるバーであったこのドールハウス。つい先日リニューアルして新たなスタートを切りました。

バンコクのパタヤ的なバーであるこのドールハウス

昔から個人的に好きということもあって、このドールハウスは定期的に寄っているのですが、その一番の良さ。バンコクでありながら古き良きパタヤの良さをかもし出しているところ。具体的に言えば、露出の高さ(全裸で踊っているダンサーがいる)居心地の良さ(ゆっくり飲める)ペイバーの催促の少なさなどがあげられるバーかと思います。リニューアルしてからも、その良さは健在でした。

ファラン系(白人系)のバーを楽しく過ごす秘訣!

このドールハウスのメインの客層はファラン系(白人系)です。アジア系の客層はあまり多くはありません。アジア系の人気店に比べるとさすがにそのダンサーのレベル層は低く感じるとは思います。
 
こうした白人系のお店は、ゆっくりダンサーを眺めながらに楽しむのがその秘訣。さらにこのドールハウスでは、今ではバンコクではかなり少なくなっておりますが、ハッピーアワー(早い時間帯に格安料金で飲める)が導入されているバーでもあります。その価格一杯95B。他店の半額で飲めます。お酒好きの人にとっても嬉しいバー。

ドールハウスのシステム

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■このドールハウスも通常のダンサーとコヨーテの子がいるシステム。
 
■通常のダンサーはペイバー代が600B。コヨーテの子は2種類いて、ペイバー代が1000Bの子と2500Bの子。
 
■チップは個人差はあれど、ショート2000B~ オール3000B~
 
■やはりコヨーテの子・スタイルの良い子・可愛い子ほど強気。年齢層が高い子は上記料金でいけると思います。

まとめ

確かにソイカウボーイにあって、アジア系の客層という意味ではそれほど目だっているバーではありません。ただ、ファラン層に鍛え上げられたバーの雰囲気。私はこのドールハウスで一緒に飲んでペイバーをしつこく催促されたなんて経験は今までまだ一度もありません。
 
さらに、ハッピーアワーはお酒好きな人にとっても嬉しいシステム。他店をまわる前に早い時間景気づけに飲んでいく!なんて利用の仕方もあり。
 
確かにダンサーのレベルは高くはありませんが、先日寄った際には、アジア系でもソコソコ目を惹くのでは?と感じる子が幾人かおりました。リニューアルしたばかりですので、こうした話題性がある時には狙い目かと思います。是非寄ってみて下さい!

 

TukTuk
TukTuk
タイの夜を徘徊して早10年。今では人気店よりもよりローカル色が強いお店・場所を求めて徘徊している。容姿や年齢よりも、より楽しく付き合える子を日々模索中。 ■Twitterを見る

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