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2017.09.24 お店

【SAIFON】ランプの炎がゆれ、お豆が香る。サイフォン式で淹れる楽しみを味わおう

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今回は団塊の世代には懐かしいサイフォン式マッサージパーラーです。

団塊の世代には懐かしい

タイの風俗はアットホームでいいですね。こちらのお店はスタッフがご飯を食べていて、じーっと見ていたら「欲しいのか」とスプーンをあげて、食べさせてくれる素ぶり。「いいや、あんたが欲しいんだ」と返したら80,000฿請求されました(笑)。そうですね、もう慣れましたが、平日の昼間から風俗へ行くと、周囲の注目が集められること間違いなしです。

フェラーリ・オフェラーリ

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「マイクを握ってお口でお仕事。◯◯です」何のフレーズか、関西出身の方はご存知だと思います。近くにフェラーリの展示場があるので道に迷うこともありません。ご自由に乗りこなしてください。もちろん、両足を開いて跨るものが他にあります !!

サイフォン式での淹れ方

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■1300฿
 
お値段統一価格、1300฿です。
 
ひな壇に女性が少ないなと思ったら、コンシアが呼んでくれました。そしたら出るわ出るわ。何人か食事中だったみたいで、奥の部屋から出て来てくれました。口をもぐもぐさせながら順番にひな壇に座っていく姿にはちょっと笑ってしまいました。彼女たちを指名して、お仕事が終わったあと、また食べるんだろうなと思ったら、さらに微笑ましいですね。
 
今回、この時間帯は可もなく不可もなく、特別良い子はいませんでしたが、ここサイフォン式MPでは味が濃厚なことと、安定したプレイが楽しめることが特徴です。

Saifonのシステム

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■入店するとコンシアが声をかけてくれます (みんなご飯食べてましたwww)
■女性を指名 (昼でも人数はいます。呼べば何人か来てくれます)
■料金交渉 (楽しんでください。単一料金でした)
■通常のMPサービス (しいて言えばサイフォン式MP)
■チップは必要ありません (ご自由にどうぞ)

まとめ

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今回はボートで帰途につきました。去年の夏、電撃移住してから1年が経とうとしています。だんだんタイのことを知りはじめていますが、タイ嫁はこの仕事のことをまだ知りません。うらめしうらめし。ペッチャブリーへ行った際は、ぜひサイフォン式MPへ行かれてみてはいかがでしょうか !!
 

 

アンクリット
アンクリット
子供の頃は、成績も悪く融通が利きませんでした。今はタイ人の妻に隠れてひまを盗んでいます。

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